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会社沿革
Areabe Japan 会社沿革
2008年
SMSデータテック社と販売代理店契約締結

鉄飛テクノロジー社と技術提携
「SWANStor モバイルソケット for File Server」の販売開始

本社を港区東麻布へ移転
2007年
CSK Winテクノロジと「SWANStor モバイルソケット for Exchange」の販売代理店契約締結

「SWANStor モバイルソケット for Exchange」の販売開始
2006年
アプライアンス型セキュリティサービス「RECARGE」提供開始

エリアビイジャパンとデジタルデザイン共同開発のセキュリティソフトウェア「サイバーニック」 を発表

本社を千代田区神田須田町へ移転

デジタルデザインとエリアビイジャパンが販売・技術提携、両社のセキュリティソフトウェアを統合した新製品を共同開発
2005年
各種機能を強化したSWANStor PRO の上位バージョン、新製品「SWANStor PRO EX1.0J」を販売開始。

既存製品「SWANStor SUITE 2.0J」にSWANStor Server EXを加えた上位バージョンを販売開始。
2004年
セコムトラストネット株式会社が、エリアビイジャパン株式会社と共同で同本社の展示場にエリアビイジャパンのSWANStorの常設展示を開始。

日立製作所、ドコモエンジニアリングと販売代理店契約を締結。

日立製作所の企業向け携帯情報通信端末のVPNソリューションでSWANStorが連携。

エリアビイジャパンとベーステクノロジーが包括技術提携 SSL-VPNソフトウェア「SWANStor(スワンストア)」シリーズと「QuiX-Web Accelerator」の連携によりWebレスポンスの高速化を実現。

AT-LINK専用サーバ・サービスに SSL-VPN 機能の提供を開始。

京都ゼロックス(株)とディストリビューションパートナー契約を締結。
2003年
川崎重工グループ向けにSWANStorを利用した大規模リモートアクセスサービス、日本エンタープライズと協業しSSL-VPNソリューションのASPサービス 「SecureWarp(セキュアワープ)」を開始。

SSO機能、各種アプリ・各種種携帯電話との互換性を大幅に向上したSWANStor SUITE 2.0オプション製品群を拡充、オラクルデータベース対応機能、大規模導入向けクラスタ機能追加。SWANStor Server PROマルチプロトコル版、専用デジタル認証 SWANPASSPORTを等を販売開始。。

東芝ITソリューション、ネットタイムと、SWANStor(R)ARCACLAVIS 本人認証モデル、エクスジェン・ネットワークスと統合ユーザ管理システム「EXGEN LDAP Manager」、シー・エス・イーとマトリックス認証で、各種共同開発を行う。

丸紅テレコム、東芝ITソリューション、日立システムアンドサービス、NECソフト各社と代理店契約を締結。
2002年
NETWORLD+INTEROP 2002 TOKYO出展セキュリティ製品(ソフトウェア)部門ファイナリスト。AreaBe社、全米4都市にてセキュリティベンダ8社によるImplementing IT Securityセミナ参画。

アクティブ・インフォメーション・ルーティング(R)」テクノロジーを発表。SWANStor Server 2.0J、 SWANStor Server Pro、SWANStor Server Pro Linux版、SWANStor SUITEを順次出荷開始。さらにプロトコル拡張クライアントオプション等各種オプション機能を拡充。

1億6,800万円の第三者割当増資に引き続き資本金2.5億円(資本準備金2.4億円)へ増資。
2001年 11月に日本法人「エリアビイジャパン株式会社」
設立(資本金1千万円) 、 SWANStor Serverベータ版を配布開始。
2000年 12月にシリコンバレーにAreaBe, Inc.を設立(資本金50万ドル)、基本コンセプト Futurecore技術の開発に着手。
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