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営業部、パートナー、管理部、経営グループ等、グループ毎にユーザを管理することができ、それぞれにアクセスできるリソースを設定することができます。またグループ内では更に細かく設定を行うことができますので、最終的には個人レベルでのアクセスコントロールが可能になります。
これにより、「営業グループには営業支援ツールのみアクセスさせる」であったり、「管理部門のマネージャには管理業務システムの全てにアクセスを許すが、アシスタントには電子メールしか許可しない」等というコントロールが可能になります。
| 対応製品 |
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SWANStor Server PRO 2.0JWEBアクセス版 |
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SWANStor Server PRO 2.0Jマルチプロトコル版 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
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SWANStor SUITE |
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SWANStorへアクセスすると、ユーザ毎に割り当てられたリソースへのリンクが記載されたトップページが表示され、アクセスユーザを指定したリソースへ確実に誘導します。
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メールやNotes等、ウェブ以外のプロトコルも動作します。ウェブアプリケーション利用時と同じ仕組みで動作をしますので、ファイアウォールの設定は変更する必要がありません。同機能により、次のようなことが実現可能になります。
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暗号化に対応していないソフトウェアやプロトコルも暗号化して通信ができる。 |
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アクセスクライアントのインターネットの出口がHTTPプロキシしかない場合でも、HTTPプロトコル以外のプロトコルが利用できる。 |
| 対応製品 |
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SWANStor Server PRO 2.0Jマルチプロトコル版 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
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SWANStor Server PRO EX1.0Jを組み合わせたSWANStor SUITE |
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SWANStorでは、例えばアクセスユーザが社内システムにアクセスしたままアクセス端末を離れてしまった場合等を想定して、セッションタイムアウトの機能を備えています。セッションタイムアウト時間は管理者が設定することができます。
同機能により、アクセス端末自体ののっとりを防ぐことができます。
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SWANStor Serverは、Active Directory、RSA Ace サーバー等の認証サーバーと連携して認証レベルを引き上げることができます。認証サーバーは完全に社内LANに配置され、SWANStor
Serverが認証サーバーへ認証を依頼する形で動作しますので、更に安全です。
また、SWANStor SUITEを購入いただくことにより、SWANStor Gateway上でも認証を行うことができ、より柔軟な認証ソリューションを提供することが可能です。
| 対応製品 |
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SWANStor Server PRO 2.0JWEBアクセス版 |
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SWANStor Server PRO 2.0Jマルチプロトコル版 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
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SWANStor SUITE |
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デフォルトでサイボウズ社のグループウェアとのシングルサインオン機能を提供します。同機能により、アクセスユーザは何度もIDやパスワードを入力する必要がなくなります。
カスタマイズにより、他社グループウェアとも連動可能ですので、当社、または当社代理店までお問合せください。
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各キャリアに対応。業界随一の対応機種数を誇るSWANStorなら携帯電話のアクセスも安心です。
| 対応製品 |
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SWANStorシリーズ全製品 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
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SWANStor Server PRO EX1.0Jを組み合わせたSWANStor SUITEでは各ユーザに対して複数の携帯電話コンテンツを指定することができます。 |
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SSL-VPN導入にあたっては、グローバルIPとサーバー証明書の導入が必要になりますが、インターネット上のサーバーを当社で管理するSWANStorなら、グローバルIPもサーバー証明書も必要ありません。
固定のグローバルアドレスを持たない比較的小規模な企業、組織様でも導入することができます。
| 対応製品 |
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SWANStor Server PRO 2.0JWEBアクセス版 |
| ・ |
SWANStor Server PRO 2.0Jマルチプロトコル版 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
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ユーザ情報も合わせたシステム情報を一括で、インポート、エクスポートすることができます。同機能により、多くのユーザを抱え、異動も多いエンタープライズでも、管理が煩雑になることがありません。
| 対応製品 |
| ・ |
SWANStor Server PRO EX1.0J |
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SWANStor Server PRO EX1.0Jを組み合わせたSWANStor SUITE |
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システムの健全性を監視し、障害がある場合はシステム管理者に通知する機能を提供します。
| 対応製品 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
| ・ |
SWANStor Server PRO EX1.0Jを組み合わせたSWANStor SUITE |
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SWANStorでは次の3種類のログを提供します。
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アクセスログ |
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誰が、何時、何にアクセスしたか把握することができます。 |
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メッセージログ |
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主にシステムのエラー、ユーザが認証に失敗した跡を記録します。 |
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システムログ |
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システム設定の変更履歴。不正なシステム設定を変更されるのを防ぎます。 |
| 対応製品 |
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SWANStorシリーズ全製品 |
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SWANStor Serverでは、同一ファイルにログが記録されます。 |
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SWANStor Server PRO EX1.0Jではログのローテート条件(曜日、日付、時間)等を設定することができます。 |
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認証強化 |
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ID、パスワードにプラスアルファで認証を強化したいというニーズに応え、デジタル証明書オプションを用意しています。
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セキュアな本人認証の仕組み |
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SSL-VPNを使ってインターネットからアクセスするユーザ、端末を正規利用者としての身分証明書である「デジタル証明書(SWANPassport)」を発行することでユーザ、端末を特定することができます。この証明書を持っているユーザ、端末だけがSWANStor
Gatewayを利用することができ、証明書を持っていない不正ユーザからのアクセスを遮断することができます。
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| 3. |
短い期間での導入とリーズナブルな価格 |
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LRA(お客様登録審査機関)をエリアビイが代理で行なうことで、お客様は証明書を運用するためのシステムを持つことなく、登録申請等の作業を行なうだけで短期間で利用が可能になります。またSWANStorシリーズ専用の証明書として安心してご利用でき、一般のデジタル証明書よりリーズナブルな価格設定になっています。
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| 対応製品 |
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SWANStor Server PRO 2.0JWEBアクセス版 |
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SWANStor Server PRO EX1.0J |
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SWANStor SUITE |
| ※ |
個人証明書はセコムトラストシステムズ様の技術を利用しています。 |
| ※ |
携帯電話アクセスでは同オプションは利用できません。 |
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ユーザ数が大規模になった場合、導入したSWANStor Gaeway をクラスタ構成するためのオプション製品です。
複数台のSWANStor GatewayとServerでの運用により、可用性の高いシステムを構築することが可能になります。
| 対応製品 |
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SWANStor SUITE |
| ※ |
詳しいシステム構成やハードウェアサイジングは別途、お問い合わせ下さい。 |
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